学生の時にアルバイトをしたことがあります。
そのアルバイト先は、責任者不在の場合が多く、アルバイトだけで管理をしているような環境でした。
そこで、お客様用のものを勝手に使ったりする者も出てきて、それを放置し続けている人事担当者に疑問を持ちました。
でもそんな状況の続いたある日、急に管理を厳重にする作業を社員の方が始められました。
アルバイトの者の間では、盗聴器をつけられていたのではないかと噂が出ました。
それからは、責任者不在でも問題は起こらなくなりました。
私はそんな経験から、"間接的"な監視の仕方をする人がいるという事を学習し、どこにいても常に盗聴されているのではと疑い深くなってしまいました。
一人暮らしを始めた際、引っ越す前に盗聴バスターズさんに盗聴 調査を行ってもらいました。
その際に、盗聴発見器レンタルを契約もしました。
また、実家も盗聴調査を積極的に勧め、盗聴器調査の業者の方に年に数回来て頂いています。
あまり疑い深くなっても良くないですが、調査を行って頂く事でほっとするので、それを期待しているのかもしれません。